ファイナンスにおけるROEは、株主時価総額に対して、株主が期待するリターンを意味します。

10万円以下
9854 愛眼
9831 ヤマダ
8848 レオ
8742 小林 
8291 日産
8005 スクロール
4680 ラウンド
4275 カーリット
3232 三重
3023 ラサ
1976 明星
3010 価値開発 絶対、絶対クロスせよ
7523 アールビバン クロスせよ

10万円以上
1333 マルハ
2730 エディオン
6425 ユニバ
7616 コロワイド 二度とクロスするな
7840 フランス
9041 近鉄
9726 KNT
3099 三越
3254 プレサンス
3738 ティーガイア
4681 リゾート
4921 ファンケル
7236 ティラド
7256 川西
7552 ハピネット
8136 サンリオ
8425 興銀
8508 Jトラスト
8591 オリックス
8697 日本
4661 オリエンタル

カネが余ったら
8281 ゼビオ
4337 ぴあ
8566 リコー
7593 VT
9142 九州
6089 ウィル
7164 全国
9832 オート
9433 KDDい
9671 よみうり
4708  リライア こ あかだけ

オークで売るような優待はなるべく取らない。

相変わらず、注意喚起や10倍適用はクロスし忘れるなということ。コタを2月下旬にクロスしたい。3月初旬に停止になるから。

EVA=税引き後営業利益ー資本コストの額
資本コストの額=投下資本の額×加重平均コスト
投下資本=自己資本+有利子負債
加重平均コスト=(有利子負債?か他人資本×金利(ROD)+自己資本×ROE)÷総資本
負債額をD、Vを株式時価総額とすると企業価値はD+Vとなる


ROEの求め方が難しい。よくみんながいっているROEは財務会計上のやつで、バランスシートの株主資本を使う。でもここでいうROEは当期純利益を株主時価総額で割ることで計算。いわゆる今日のROEということになる。RODはめんどくさいので1パーセント。このROEと四季報に書いてあるROEを比べることに意味はあるのだろうか?例えば、四季報はROE20%で、今日のROEが5パーセントだと割高だとか、というかPERの益利回りと計算式が一緒なんですけど。16から25のときに全力買いというやつです。高ければ高いほどお得というやつです。6億円稼いで時価総額40億円でROE15パーセント。3億円で時価総額20億円が最低ラインというやつか?

FCF=営業利益(1-税率)プラス減価償却ー設備投資額ー増額か減額の場合だけ運転資本で0なら0となる
WACC=ROD×(1-税率)×負債の割合+ROE×株主時価総額の割合

運転資本=流動資産ー流動負債(有利子負債除く)
      =(売掛金+在庫)-買掛金

企業が永遠に続くと仮定すると
PV=FCF÷rが成り立つ。
現在価値=フリーキャッシュフロー(当期純利益でもいいのか?)÷ROE

企業はヒト、モノ、カネでバランスシートにはヒトがいない。モノやカネだけではキャッシュを生み出すことができない。

日本の上場企業ののれんは29兆円あるらしい。年間の純利益に相当する。

50年後も、欲しいと思う商品を作っているか?

DCF法はいまいちよくわからない・・・。割引率をいうのが難しい。

ただ、フリーキャッシュフローの計算の仕方がわかりました。運転資本は増減を要チェックということ。売上債権が多い企業は現金をたくさん持たないといけないということも。資金繰りに困るからね。

8000万ドルで購入するよりも、4000万ドルで購入するほうがリスクが高いという理由がわからない。

一週間で1600円から800円まで下げたウェッジは売った大物投資家が多かったみたいですね。

四季報が発売されたので恒例の資産発表です。

私の元保有株、エムビーエスやマルマエ、ゴルフドゥみたいに猛烈に買われてショックなので、四季報に掲載されたい銘柄は公表しません。

永久保存銘柄 2銘柄 3000万円
高い利回り銘柄 60万円
端株        70万円
3年クロス 2019年10月 返却 300万円
現金        2430万円
総資産      5860万円 プラス780万円

永久保存銘柄以外はほとんど売却してしまった。儲けた銘柄2銘柄です。ノムラシステムと岐阜造園です。ノムラシステムみたいなことを起こさないように、これからインタビューを上場後にすぐ見るようにします。まつうらじゅん様が確か、アダストリアに2000万円集中投資していた記憶があります。3年前に、凄い投資家だと思った人と似たような行動を自分も起こしているのだなと。あの方は後味?の悪い終わり方をしたので、私は銘柄を伏せています。あと2銘柄に分散しています。

ノムラシステムは新高値投資というのをやってみましたが、もう二度とやりません。

保存銘柄をマルマエとエムビーエスにしておけば、おくりびとになっていたかもです。たらればです。失敗しても耐えられるリスクとなると今の2銘柄になります。

事業の内容を理解でき、長期的に業績が良いことが予想され、経営者に能力があり、魅力的な価格である銘柄に投資したい。

時価総額40億円から100億円前後の企業を見ていると、魅力的な価格じゃないが、美人な会社が一杯あることを発見しました。

下落相場にきたら、買っていきたい。四季報に掲載は無理なのがモチベーション的にきついですが。

糸井さんのキラーフレイズたまんないですね。柔らかいIPO、私の会社は美人ではないとか。優待新設するらしいですね。優待新設がわかっている会社はいつ売るか迷います。ほぼ日はすべて落選でしたが、4億ぐらいしか稼げない会社が時価総額80億円・・。
インターネットインフィニティは1億円しか稼いでいないので、また即売りです。一秒たりとも保有したくない。

ビーグリーは初値で売却、大損です。

すぽさんさんで議論中のインベスターズクラウドは初値から7倍になっているみたいです。

儲かる銘柄にも投資できるようになりたい。

利益剰余金がマイナスで営業利益がプラスの会社が一番爆発力があるみたいなことを鮎川先生がおっしゃられていて、そのときにゴルフドウのことかと。しかも、ゴルフドウは大株主5位の方も過去に投資していたみたい。東京にいったときに、東証1部に行くのは考えていないと社長に言われて・・。ただ、ひたすら悔しい。

潜在的な市場の大きさは目も眩む思いがする。

個人住宅の市場の半分は地場工務店らしい。工務店がライバルの会社も投資しようか迷っています。圧勝しそうなので。

日清食品は本気で時価総額1兆円目指すみたい。会社に株価連動社員食堂があるらしいです。日本産業新聞が最近は面白いですね。

日経225採用をめざしている会社ファンデリー、2022年までに時価総額100億円を目指しているホープ、東証1部昇格にこだわらなくてもいい投資をするには、最低限おくりびとにならないといけない。

PERが20倍程度の現水準では株価が半分にまで下落しても不思議ではない。永遠の保存銘柄が株価半分になったら、買いまくって、大株主3位で四季報に登場しますけどね。

でも、私が一方的に知っている、一生売らない投資家(資産6億円弱)がついに大株主で登場。かつ、私がブログを読んでいる方(資産4億円弱)も大株主で登場しているので、株価半分はほぼありえないか。大株主の6人がブログをしているんですけど。ギネス申請したほうがいいのだろうか?大株主がしているブログは面白いです。オフ会のネタで使えるかも。

投資での最大のミスは、あまりに高いリターンを狙って、それに伴う悲惨な結果に繋がりかねないリスクを負うことだとお伝えします。

昨日は、アイル様のセミナーに行ってきました。

講師はみやびさんでした。ブログを拝見していたことがあり、楽しみでした。

テーマは投資の効率化でした。今回は、資料を貰えませんでした。でも、携帯で資料を見ている方がいて、仲間には資料を配っているのかもと。

今回、一番心に残ったことは、かぶ1000さん?の3つ質問があります。まず、それがひとつめ、次に、これが2つめ、最後にみたいな言い方がカッコイイと思いました。

自分の質問は、みやびさんの入口戦略はなんとなくわかりましたが、長期で保有している、ギガやウィルの出口戦略があったら教えてほしいという内容でした。しかも、すぐにマイクをアイル様が・・・。要注意人物リストに入っているのかもしれませんね。このセミナーは質問コーナーが一番面白いです。

PERが40倍くらいだったら売るみたいな感じでしたね・・。入口戦略が定量オンリーな感じがしたので・・。入口は成長が3期連続8パーセント越えみたいな感じでしたので、出口も3期連続8パーセントを超えられなかったら、みたいなのを混ぜたら、若干うけたかもと思いました。あと、成長が20%越えしている銘柄でPERが10倍程度の銘柄サイコー?とおっしゃられていましたが、長期目線でいうと、成長率が高い銘柄は新規にどんどんライバルがくるかもなので、成長率は5から15程度の方がいいかもとプロの方がいっていましてなるほどと。それぐらいであれば、新規に参入しても儲からないらしいです。

久々の質問でしたので、緊張しました。セミナーに参加したら、爪痕を残せるように頑張りたい。yamaさんぽい人がいました。今度、お見掛けしたら、話しかける頑張る。

PERや配当利回りやPBR、売上高成長率など、数字をすごく気にする定量投資家というイメージでした。それでも、3年も同じ株を持ち続けられるのは凄いと思いました。定性分析をもっと詳しく聞きたかったです。

バリュー投資家、グロース投資家、モメンタム投資家、配当投資家、優待投資家、短期投資家、長期投資家いろんな投資家がいます。でも、目的は共通で利益を得るということ。

安い株を買うのではなく、株を安く買うことが大事。

割安な株とは、将来のキャッシュフローを現在価値に割引いて得られる内在価値よりも、そのときの市場価格の方が低い銘柄のこと。

DCF分析というのをできるようになりたい。自分みたいなパート投資家だと若干厳しい。でもバフェット様が時価総額世界第1のアップルを2016年11月から12月?に買い増しして、大株主第5位になったらしいです。PERが15倍以下でおそらく買っている?

日経会社情報が2017年3月で休刊とのこと。2016年12月号は2銘柄、私の名前が掲載されています。なぜか、四季報12月号は1銘柄だけ。買おうかどうか迷います。

とりあえず、あと8銘柄掲載されるように頑張ります。そしたら、自己紹介で四季報に10銘柄以上掲載されていますと自慢ができるので。

儲ける方法はシンプルに、上昇相場で売り、下落相場で買う、売った銘柄がさらに上がっても無視、買った銘柄がさらに下がっても無視、私はこれを一生繰り返して見せる。短期売買生活まであと残り25日・・・。去年もそう思っていたのに、手数料無料を延長するから・・・。
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プロフィール

キズイ

Author:キズイ
2009年12月から株式投資を開始

市民マラソン大会のときのベスト記録
5キロ   
15分30秒くらい
10キロ  
32分45秒くらい
ハーフマラソン     
1時間12分12秒くらい
フルマラソン  
2時間42分くらい

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